システム英単語(シス単)を裁断
書籍のルーズリーフ化に必要な道具+α
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文字による実況

こんにちは裁断クラブです。

今日はこちらのシステム英単語これを裁断していきます

用意するものですけれどもカッターとカッターマットと手を保護する用の木と裁断機と穴あけ器とクリアホルダーとルーズリングです

それでは裁断していきます

カッターで切ります

これで大体本の半分を4等分しました

3ミリ以内で収まってますこれを裁断機にかけていきます

裁断していきます

めっちゃ綺麗ですね

それでは裁断が終わりましたのでこの紙データをスキャナーでiPadにもデータを取り込んでいきたいと思います

それではスキャンします

スキャンが終わりましてiPadに入れたのですけれども

こんな感じで学習することができますね

スキャナーが終わりましたのでここに穴をあけていきます

穴あけが終わったのですけれども今回は本の大きさがA5ではなく横幅が狭いので

ちょっと失敗ですね

右ページのココがちょっと狭くて文字が読めません失敗です(悲)

それでも一応完成はさせます

本の穴の数に合わせてリングを切っていきます

簡単に切れます

ココを開ける時は

ジェットストリームのボールペンのココで開けてます

こんな感じですぐ開きます

ステージ1の600語が

大体(厚さ)こんなものですね

ステージの1と2で1200語ですね。こっちが600、こっちも600ですね。

この表紙と裏表紙が薄くて傷みやすいのと汚れやすいので表紙をつけていきます

表紙は市販のクリアホルダーを使っていきます

コンビニで売っている普通のクリアファイルです

クリアファイルのカットの方法ですが

A4の用紙に下書きをします

コレの大きさにカットしていきますのでこの紙を基準に下書きしていきます

下書き用紙に上と左をきちんと合わせて

切る線を書いていきます

こんな感じで下書きをします

下書きが終わりましたらクリアフォルダの中に入れて3か所切るだけです

1、2、3この順番で切ります

端っこを合わせます

カットするときの定規は金属製が望ましいです

こちらは滑り止めが付いています

3か所を切っていきます

きちんと左側がそろっていることを確認します

1か所目切ります

2か所目いきます

あとは半分に切るだけです

はい、これでこの2冊分の表紙と裏表紙が できました

ここに穴をあけてセットしていきます

表紙裏表紙の穴開けが終わりました。

表紙が出来上がりましたのでセットしていきます

裏表紙を付けます

表紙が付け終わりました

非常に頑丈です。これで汚れ防止、折れ曲がり防止ができます。

この右ページがちょっとだけ切れてますね

一応出来上がりということです

完成しましたので今回の動画は以上となります。ご視聴いただきましてありがとうございました。失礼いたします。









